> 症状別メニュー > 三角骨障害

腰痛

三角骨障害

三角骨というのは、かかとの上にできる余分な骨(軟骨)のことです。
(三角骨という名前の骨があるわけではありませんヨ。)
大谷選手のWBC出場阻んでいるのもこの三角骨です。

バレエやサッカーのシュートなど、つま先を伸ばすときに衝撃があるスポーツで好発します。

三角骨障害 当院でできること

エコーで三角骨の状態を確認します。
エコーでは周りの組織の炎症や、同時に障害を起こしやすい長母指屈筋の炎症がないか確認します。
三角骨付近の炎症が強い場合や三角骨が大きい場合は整形外科を紹介することもありますが、
接骨院では保存療法で痛みなく運動できるように施術を行っていきます。

つま先立ちで痛みがなくなり、ジャンプの着地やボールをけっても違和感がなくなれば施術終了となります。

 

メールでのご相談はこちらから

必須お名前
必須電話番号
必須メールアドレス
必須お問い合わせ内容